出演パフォーマーのプロフィールを紹介いたします。

生ズ命(UZUME)

生ズ命(UZUME)

Earth Rhythm Dancer
地球の鼓動・息吹を舞い奏でる

舞い踊ることで太古から脈々と受け継がれてきたものを活性化させる。
生命の踊り。祈り舞。
天と地を繋ぎ、そこに顕れるものを紡ぐ。
生まれた空氣を空間を、広げるように流れるように、包みこむように舞い、愛と光りを躍動させる。
地球と共に。宇宙と共に。わたしにのせて。

2013年〜 ソロ活動を始める。
ソロでは踊るというより、舞う。
より自由になり、地球の声を、宇宙の意思を、自然と繋がり、そこに在るものたちと、見えないものを顕すようなインプロビゼーションをしている。
花美舞う(かみまう)Earth Rhythm Dancerとしてシンガーやバイオリン、ピアノ、パーカッション、ディジュリドゥ、クリスタルボウル等とセッションし、地球めぐりを始める。

  • 2019年〜 
    屋久島・益救神社より奉納舞いに携わる。以後各地で奉納舞いをする。
  • 2020年〜
    天宇受売命様から生ズ命(ウズメ)という名を授かり、生ききること・命の輝きは全てにあること・愛をお伝えするべく舞進中。

大久保貴寛

大久保貴寛

1974年愛知県出身
3歳よりヴァイオリンをはじめる。


30歳を前に精密機器メーカーを辞め幼児教育の指導者を目指し音楽院へ。


ヴァイオリン、ヴィオラの指導とともに、画家、書家、舞踏家との共演多数。舞台、映画の作曲、演奏も行う。

また全国の神社での奉納演奏も多い。
即興演奏はダンサーから支持を得ている。

大里健伍

大里健伍

音楽事務所オフィスオーガスタから自己のバンド、MICRON'STUFFでメジャーデビュー。
スガシカオをゲストボーカルに迎えた『precious』で大阪MPO取得。

山崎まさよしや、秦基博など、オフィスオーガスタ所属のスペシャルユニット「福耳」に参加し、夏の甲子園のテーマソング『夏はこれからだ』『DANCE BABY DANCE』に参加。

バンド解散後は、シシドカフカのサポートで神戸コレクションに出演する等、ギタリスト、トラックメーカー、編曲家として幅広く活躍中。

  • ドラマ
    「西郷どん」「ブシメシ2」「お母さん娘をやめていいですか」「グラメ!」「さくらの親子丼」「プラチナエイジ」
  • 映画
    「きょうのキラ君」・「嘘を愛する女」

等にもギター・ベース・プログラミングで参加。

渡瀬千尋(Drums,Percussion)

渡瀬千尋(Drums,Percussion)

12歳の頃よりパーカッション、ドラムスを山上隆弘氏に師事。クラシック、ブラックミュージック等を学ぶ。

以後、ロックバンドやR &Bバンド、
アコースティックユニット、
アフリカの現地ミュージシャンとのツアーバンド等、
様々なバンドに所属し、
レコーディングやライブ活動を全国各地で行なったり、ラジオ番組に出演したりと、活動は多岐に渡る。